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活気ある社会と笑顔で元気な人々の暮らしの実現

社会の一員として、当社のみならず、社員一人ひとりが
活き活きとした個人の暮らしの実現に向けた活動に参加しています。

地域との共生

地域のコミュニケーション拠点としての役割を担う当社の「お客様サービスプラザ」新しいウィンドウを開きます では、 地域コミュニティとの積極的な関わりあいを通じ、地域社会の要請に耳を傾け、地域の皆さまと共に、活性化に向けた取り組みを推進しています。また、一部のお客様サービスプラザ内に設置したイベントスペースを無料開放し新しいウィンドウを開きます、地域の皆さまの活動に活用いただいています。

区民まつりにブース出展

区民まつりにブース出展の写真

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地域伝統のお祭りに参加

地域伝統のお祭りに参加の写真

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子ども向けイベント開催

小学校イベントへブース出展の写真

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地域の活動会場として

地域の活動会場としての写真

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芸術作品展示会として

絵画展会場としての写真

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セミナー会場として

コンサート会場としての写真

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社会貢献活動

マッチングギフト制度「約束の杜」

当社は、社員が社会貢献をより身近に考え参加できる仕組みとして、2007年にマッチングギフト制度「約束の杜」を導入しました。「約束の杜」の制度を通じ、未来を担う子ども達のための児童養護施設助成事業 (全国児童養護施設協議会)や児童自立生活援助事業(全国自立援助ホーム協議会)、聴導犬育成事業(社会福祉法人日本聴導犬協会新しいウィンドウを開きます )への支援を行っています。
また、売り上げの一部が日本聴導犬協会の支援になる「寄付型自動販売機」を社内に設置し、継続的な支援活動を行っています。

約束の杜 実績(2007年度〜2015年度)

事業名 累計
児童養護施設助成事業 5,655,330円
児童自立生活援助事業 4,480,360円
社団福祉法人日本聴導犬協会 6,876,470円


TABLE FOR TWOプログラムを導入

2015年7月には、本社の社員食堂で「TABLE FOR TWOプログラム」を導入しました。社員食堂の全メニュー・物販を対象とし、誰もが任意で20円(開発途上国の給食1食分)を寄付することができる仕組みです。集まった寄付金は、 特定非営利活動法人TABLE FOR TWO Internationalを通じて、開発途上国のこどもたちの学校給食プログラムの運営に役立てられます。

Table For twoのロゴ

協賛活動

「活気ある社会」「笑顔で元気」をテーマに、関連する教育・文化活動やイベント等への協賛にも
注力しています。

教育・文化活動

「現代社会における人間関係の大切さや人生を改めて見つめ直し、約束の大切さを再認識すること」を基本コンセプトとして1996年にスタートした「約束(プロミス)エッセー大賞(主催:産経新聞社)」は、昨年(2015年)20周年を迎えました。 近年では、学校からのまとまった応募をいただくなど中高生からの応募も多く、本大賞が教育現場において国語教育や作文指導の一環としても広く浸透しています。
教育・文化活動の支援としては、他にも、社会に求められる人材育成を目指す「社会人基礎力育成グランプリ」や、すべての子ども達が質の高い教育を受けることのできる社会の実現を目指す「Teach For JAPAN」へ協賛しています。


被災地復興支援

被災地の復興支援という観点では、東北地方を元気づけるための復興のシンボルとして2011年から2016年に亘り毎年開催された「東北六魂祭」へ継続して協賛してきました。 また、今年(2016年)の3月には、全社員を対象に復興支援チャリティーイベントとして「宮城県特産品フェア」を開催し、 そのマッチングギフトとして売上金に応じた災害復興支援金を宮城県に寄付しました。


イベント・スポーツ

イベント協賛やスポーツ振興を通じた地域活性や未来を担う若者の応援として、日本最大級の仮装パレードを実施している「カワサキハロウィン」でのブース出展(2013年〜)や近年日本の若手選手の活躍が目覚しい卓球大会への協賛(2015年〜、「ジャパン・オープン荻村杯」)、 さらにはホッケー日本代表チームや川崎フロンターレへの協賛なども行っています。

  • 約束(プロミス)エッセー大賞
  • Teach For JAPAN

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